2007.05.20

Monet in art center Tokyo

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以前から人の勧めもあり、モネ展ということもあり、新国立美術館に足を運びました。
混んでいてゆっくり眺めることが難しい。
ゆっくり眺めたらなと思いながら、これは思う作品だけ眺め足早に後にしました。

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2005.06.12

ceramic art

 僕の手は何も産み出さない。でも産み出す人もいる。今日はそういう人のお手伝い。

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2005.04.23

夜の青い空

 昨夜は帰宅途中?東京国立近代美術館に立ち寄りゴッホ展を観覧してきました。かなり混んでいます。「土日の昼になんか見れたもんじゃないな」と会話する若い男女がいましたがホント。
 
 「夜のカフェテラス」の前では人だかりが全く引く気配がない。僕も何とか位置を押さえ絵に見とれていたわけですが、僕の左後方の女性がわざと?胸で押してくる。ずるい。気恥ずかしさに、場所を譲るしかないじゃないですか!
 
 好きだと思っていたゴッホ。でも僕は本当に好きなのだろうか?自分でも驚いてしまっているのだけれどゴッホの「黄色」に今回、軽い拒絶を抱いてしまった。「星月夜」などに代表される「青」には、魅入られててしまうのに。
 
 所蔵展示は佐伯祐三の「ガス灯と広告」かな。あとは東山魁夷の「道」は足止めさせるものがあります、好みは別として。
 
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美術館前の街路樹越しの夜月。ゴッホに敬慕をこめて。
 
 
 その後、お酒を飲む。結構飲んでいたんですが、「気で殺して飲む」というか酔いを必死に抑えていました。そんな飲み方に意味がないのかもしれませんが、静かに飲もうと近頃思うんです。あと、燥ぐきっかけが掴めないと言うのもあるんですけどね。
 家のベットに倒れこんだときには一気に抑えていた酔いが押し寄せて、急峻な睡魔に包まれました。
 
 帰路、タクシーに同乗した人に「今度、ジンギスカンを食べましょう」と誘われましたがお互いTELもメールも知らないのですよね。

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2004.12.12

結局行かなかった

 国立西洋美術館「マティス展」が本日で終了。最終日の今日、行くかどうか迷っていたが荷物を受け取らなければいけなくて家を出るわけに行かず断念。
 この絵葉書は既に鑑賞に行かれた知人から頂いたもの。どうも、マティスを意地でも見ようという気迫が足りないのかな?何度か見逃している。

Matisse

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2004.05.04

本当は

 本当は箱根のポーラ美術館に行きたかったんですが、G.Wで渋滞だから躊躇してしまった。
 今「色彩の瞬き スーラの点描主義からマティスのフォーヴィスムまで」をやっているのですがもう一度見たいんですよね。9日の日曜のフライトで1ヶ月ほど出張に行ってしまうのでもう一度見るチャンスは明日か8日の土曜だけ。ふむ。

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2004.04.18

鑑賞

Bunkamura ザ・ミュージアムの「モネ・ルノワールと印象派展」に足を運んだ。うぅん、晩年のルノワールは好みじゃないんですね。タッチも色彩も。
ただ最晩年の「やっと絵の描き方がわかってきた」の言葉は好きなんですが、、。で印象に残ったのはロートレックだったり。

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